『ラブひな』『ネギま!』の赤松健最新作!”不死者”が躍動する近未来バトルファンタジー!!2017年10月よりTVアニメ放送開始!

『ラブひな』『ネギま!』の赤松健最新作!”不死者”が躍動する近未来バトルファンタジー!!2017年10月よりTVアニメ放送開始!
9334 : 名無しの絵師さん 投稿日:2013/10/26(土) 16:30:46 この赤松先生のイラストをよく見ると髪の毛に線があるのね 髪の毛の線が頭部に添わず前に(イラストでいう左に)描かれている点についての事だな 確かに本来なら頭がい骨に向かって髪の毛が入る必要があるけど 萌え絵は頭がい骨より上(おデコより前)になって大きく膨らむ傾向があるね 頭部を少し大きめに見せることで赤ちゃんのように可愛く見せることが出来るってな内容なのかな 次から意識してみよう 9335 : 名無しさん@ニュース2ちゃんさん 投稿日:2013/10/26(土) 16:32:30 俺も前髪からの輪郭線で迷うことはあるけど、今までの絵を見直したら描くたびに変わってたw 統一したほうがいいかな。 9336 : 名無しの絵師さん 投稿日:2013/10/26(土) 16:32:44 頭を大きく見せることで可愛くな
404 NOT FOUND 指定されたページかファイルが見つかりません。 指定されたページかファイルは削除されたか、アドレスが変更された可能性があります。 MANTANWEBトップページへ戻る
2022年2月3日、山田太郎議員と一緒に、憧れのコミケ準備会を訪問してきました! 以下のヒアリングが主な任務です。 新C99を終えての感想や課題、要望などC100に向けての課題、要望など政府や都のコロナ対策についての意見など 私は1991年頃からコミケに参加しており、最初は普通の「島中」でしたが、やがて「お誕生日席」、そして「壁サークル」、『ラブひな』の頃には「シャッター前」に配置され、サークルとしては粗方の経験はしてきております。当時は新刊8千部を、売り子5人・開封補充2人・お釣り無し一人5冊限定で13時には完売させていましたが、そんな我々でも「コミケ準備会は神より恐い」存在であり、申込書に誤字でもあろうものなら一発で落とされる・・・と死ぬ気で書類チェックを繰り返しておりました。(笑) そんなコミケ準備会に足を踏み入れ、逆に困ったことが無いかと質問するとは、何か天と地がひっくり返った様な
ヒット作『ラブひな』『魔法先生ネギま!』の作者である漫画家 赤松健氏は2010年11月に「絶版となった漫画作品を広告入りPDFファイルにして無料でダウンロードできるようにする」と発表、ネットで大きな話題となった。赤松氏が代表である『Jコミ』はこの電子書籍事業のための会社。サイトオープン直後、渦中の赤松健さんに様々な角度からじっくりお話をうかがった。(このインタビューは2010年12月におこなわれました。) ※前編はこちらです ○登場人物 赤松健さん(漫画家。絶版漫画を広告モデルで電子的に配布する『Jコミ』を作った人) 深水英一郎(ガジェット通信) 長田恒司(ガジェット通信) ピカ田チュー太郎(夕刊ガジェット通信) ●ニコニコ批判について 深水 赤松さんは『ニコニコ動画』のことをやや批判的に書いておられましたが。 赤松 その発言をした夜に『ニコ生』に出てるんですけどね。 深水 そうそう。「も
最近、ちょっと10巻位から読み直して、、、、、そのあまりのおもしろさに、衝撃を受けた・・・・。 何度も書いていますが、僕の物語としての最高評価を与える基準は、マクロ(=その世界の謎)とミクロ(=登場人物の動機)がリンクされていること、です。 28巻まで読み進めると、そのバランスの良さに驚く・・・・。基本的には凄く構造のバランスが悪い作品であるにもかかわらず、、、よくぞ、、、、なんか、素晴らしく面白いけれども、連載が終わったら読み捨てられて見向きもされない系統の作品です・・・なんて、思っていた自分が恥ずかしい。これは、、、たぶんナギの話と世界の謎が前面に出てきたから、何だと思うんだよね。この「構造(=世界の謎)」が出てくると、その面白さは、その時に消費されるってレベルを超えると思うんだ。ちょっと前に書いたけれども、それはとても古典的で骨太の作品ということだもの。 これならば、ほぼ万人に薦めて
赤松健という漫画家を御存知でしょうか。「ラブひな」「魔法先生ネギま!」といった作品で人気を博している人です。いずれも色々なタイプの美少女が登場して主人公が一種のハーレム状態になるという点で共通しています。特に「ラブひな」はオタクにこびて中身が無いといった批判を浴びたりしても不思議はない作風。しかし赤松先生、全て承知の上で意図的にやっておられるようです。 「リクィド・ファイア」(http://www1.kcn.ne.jp/~iz-/index.html)より 「赤松健発言集1:『大衆娯楽』」(http://www1.kcn.ne.jp/~iz-/man/akamatsu/sayings01.htm) 上のサイトで娯楽文化に関する赤松先生の発言が掲載されていますが、それによれば「哲学的に内面描写をする作品よりも、面白さを重視した作品を作りたい」と考えておられ「まず利益を上げることが大切だ」とい
【脱英雄譚の命題】 【10月第3週:幻仔譚じゃのめ 第46話 竹婆の夏】 http://www.tsphinx.net/manken/wek1/wek10433.html#609 【漫研】 http://www.tsphinx.net/manken/ ははははははは 私を倒すか人間それもよかろうッ 私を倒し英雄となれ 羊達の慰めともなろう だがゆめ忘れるな 全てを満たす解はない いずれ彼等にも絶望の帳が下りる 貴様も例外ではない 「魔法先生ネギま!」で、今、主人公ネギくんの父親・ナギの物語が断片的に語られはじめ、次第に物語の全貌が明らかになって来ています。大筋において二つ明らかにしなければならないポイントがあって。“英雄ナギとアリカ姫(ネギくんの母)が何故、魔法世界から逃亡(駆け落ち)したのか?”と“ナギが倒した最強最大の敵とは何者だったのか?”、この二つでいずれも凄い物語が展開しています
サイゾー本誌にも以前登場していただいた、この美女。実は『魔法先生ネギま!』『ラブひな』(講談社)などの漫画家・赤松健様の奥様、赤松佳音さん。コスプレ大好き・アイドル大好き・グラビア大好きな一風変わった女性なのであります。以前より自身のブログ『プリンセス☆ナナヒカリ』にて、撮影したコスプレ写真を公開していましたが、なんとこのたび「水着グラビア」にも挑戦を始めたとのことで……その真意と、秘められた漫画家の夫婦生活を知るために、あらためてインタビューを敢行しました! ――お久しぶりです。相変わらずお若いですね~。 佳音 もう、そんなことないですよー。でもありがとうございます★ ――いやいや、写真よりも実物はさらにお若いです。さて、佳音さんがコスプレを始められた経緯には、やはり漫画家である旦那様の影響があるとか? 佳音 そうですね。私は音大を出てすぐに11歳年上の主人と結婚してしまったので、全然社
映像の作り方が大幅に変わり始めています。 というよりもう「変わった」と言ってしまってもいいのだとも思います。 すべてのことがパソコンに集約されるデジタル化の世界で、 映像制作はこれまでの大人数での制作から解き放たれました。 映像には多くの制作工程があり、そしてそれぞれの工程にそれぞれの機材がありました。 撮影された映像は何が映っているのか確認するために現像する必要があり、 編集するにはフィルムを切って貼るための編集機が、 音をミキシングするには大きな卓とスタジオが、 そして壮大な音楽を作るにはオーケストラが必要でした。 さらにそれらを使うためにそれぞれの専門家が必要とされました。 しかし、今、上にあげた工程はすべてパソコンの中で完結します。 専用の機材を扱える人間ではなく、パソコンを総合的に使える人間が 一人いればすべてできてしまえるのです。 これが現代という時代だと思います。 そして映像
2009年7月8日発売の週マガ掲載の「ネギま!」の中で、ネギま!の魔法世界は火星と思わせるような描写がありました。来週ネギま!は休載なので結論は再来週(7月22日発売)のマガジンまでお預けの状態。 そんなネギま!の「魔法世界=火星」説に対する読者の諸説が、週刊少年漫画@2ch掲示板のネギま!関連スレで樹形図化されていました。個人的に項目を追加、改変したものを載せておきます。 ネギま!「魔法世界は火星か否か」派閥樹形図 魔法世界は ├─火星である │ ├─同時間軸 │ │ ├─同位相(現実に存在する火星だよ派) ※1 │ │ │ ├─認識阻害の魔法で無人火星探査機からもカモフラージュしてる派 │ │ │ └─火星の地形を模した、火星の地下世界派 │ │ └─別位相(異界・平行世界に存在する別の火星派) │ └─別時間軸 │ └─同位
7/9:赤松先生とパネリストの発言に関して、間違っていた点を修正しました。申し訳ありませんでした。 ※赤松先生から、ツッコミを頂きました(汗) 詳しくは追記をご覧ください。 赤松健主催オフ、ネギのお茶会2で赤松健先生から出された次の3つの議題に対して、参加者の中から志願者を募り、パネルディスカッションが行われました 3番目の議題の「パクティオーを大幅に増やしてもいいか?」に関して興味深い流れになりました。 赤松先生の「パクティオーを大幅に増やした方が良いかという問い掛けに」4人のパネラーさんからは賛成意見もあったものの、慎重な意見もでました。 「パクティオを乱造させるのは、よくない」という意見に対して、赤松先生は 「1キャラ3週くらいかけて、必然性のあるパクティオをさせます」と宣言。 P4「必然性があって、ある程度、過程をしっかりと描いてくれるのなら。1人につき3話くらいかけてとか」 A「
玄馬 2009/06/03 21:49 突然失礼します。 この日記とは関係ないのですが、ネギま!と言うよりは、赤松健先生の漫画の描き方について書いてみたんですけど、 (一方的に私がペトロニウスさんを知っているだけですが)ペトロニウスさんに意見を聞いてみたいと思い、 コメント欄で書くのは場違いかな、と思いながらも、ブログのコメント以外でコンタクトをとる以外の術を知らないのでこの ブログにコメントを入れさせて貰った次第です。 http://blog.livedoor.jp/tomablog/archives/51218006.html (該当する私のブログです) 客観的な意見を聞きたいです。よろしくお願いします。(人生相談みたいですねw) えっと、ブログで答えるべきか、迷うのですが、公開で質問されたので、公開で返します(メールアドレスは公開していますので)。さらしものはいやだ、という場合は、メ
4月26日 (中略) ところで、先週のある小さい一コマで、 コートを広げた○○○に追い立てられた 夏美が、「オカされる~」と叫んでたじゃないですか。 これに関して、女性の読者から「もし可能でしたら、単行本収録の際には、あの セリフを別のものにして欲しいなぁという気がしました。」という丁寧なご意見 を頂いたのですが、やはりマズいですかね?(^^;) (一応、漢字で書くのは避けたのですが) 下世話な中年男(私)からみると、結構面白いギャグ・ポイントなのですけど、 最近は女性読者も増えてきて、思慮のしどころかもしれません。 皆さんのご意見をお聞かせ下さい。(編集部は、特に問題無しとの判断です) 4月29日 夏美のセリフについて、大量のご意見ありがとうございます。m(_ _)m (今まででは一番多かったかもしれません。) 参考にさせていただきます。 ご存じの通り、私は読者アンケートやらメールやらネ
4月22日 (中略) 以下、いつもの分析記事。 20号のアンケート結果が到着。 結局、バトル推進派の予言通りの結果となりました。 面白1つと購入動機はダントツ。面白5つでネギまを0.4%差で抑えた作品 があり、完全制覇は達成できず。 しかし数字的には、まほら武道会の時と酷似しています。余りにも分かり易す ぎて、分析とかそういう感じじゃないですね。 ファンメールも、最近は随分と変わってしまいました。 男性からのメールは、パッと見では「少年か成人か」が分からないのですが、 女性からのメールは、割とすぐに「少女か成人か」が判別できるのです。 (理由は、その特徴的な文体です) そして、ここ最近はあからさまに少女(12~15才くらい?)が多くなって きました。似顔絵ハガキは、数年前からずっとそうなんですけど。 しかし、彼女たちがOADを買えているとは予算的にちょっと思えないのです。 (参考・http
●ひとりごと 2009/5/24 6月第2週ごろまで休みます。すいません。 アニメ見る時間すらありません。けいおん!の話題に全然ついていけない…。 ここ最近、赤松先生の公式サイトAI Love Networkにある日記帳についての話題が多いですね。 特に目を引くのはネギま!のアンケートに関する話題。 これは僕も気になっていたので、なんとなくまとめてみました。 期間はネギま!の連載が始まった2003年~現在までです。 2003年 2月28日 人気アンケートの速報が出て、第1話は非常に良い結果だったので一安心。 ふぅ、良かった。これで推してくれた編集部にも面目が立ったぜ。(冷汗) ラブひなの次回作ということで、かなりプレッシャーがあったのですが、 これでもう満足かな。(ぉぃ) とにかく、応援して下さった皆様のおかげでございます。m(_ _)m ありがとうございました。 3月6日 人気アンケート
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く