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【異色対談】裁判所に楯突くことができないマスメディアのタブーとは何か…あの岡口基一元裁判官に田原総一朗が問う(岡口 基一,田原 総一朗) @gendai_biz
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【異色対談】裁判所に楯突くことができないマスメディアのタブーとは何か…あの岡口基一元裁判官に田原総一朗が問う(岡口 基一,田原 総一朗) @gendai_biz
現役の裁判官でありながら、SNSで情報発信を続けてきた男がいる。ある投稿をきっかけに野党議員が騒ぎ出... 現役の裁判官でありながら、SNSで情報発信を続けてきた男がいる。ある投稿をきっかけに野党議員が騒ぎ出し、国会議員によって構成される裁判官弾劾裁判所でクビ&弁護士資格剥奪が宣告されてしまった。裁判官に言論・表現の自由はないのか!? なぜマスメディアはこの問題に沈黙するのか!? 田原総一朗がとことん迫る。 《対談前篇》なぜ私は弾劾裁判で裁判官をクビになったのか…日本の司法の闇を問う とあわせてお読みください。 裁判官を職業に選んだ理由田原 岡口さんはいつごろから裁判官になろうと思っていたんですか。高校時代ですか。大学生時代ですか。 岡口 司法試験に受かったあとです。我が家はお金がなくて貧乏だったので、東京に出てきてから自分でお金を稼がなければ暮らしていけませんでした。そこで大学生時代に東池袋駅のあたりで子どもたちを集め、小さな塾を開いていたんです。 塾の仕事にのめりこみすぎてしまい、大学の授業