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Reライフフェスティバル2025春「~人生100年時代の、新・セカンドキャリア~あなたもできる、介護のしごと」アーカイブ配信中!
2025年3月3日、東京・日本橋のロイヤルパークホテルで「朝日新聞Reライフフェスティバル2025春」が開催されました。その中で、「~人生100年時代の、新・セカンドキャリア~あなたもできる、介護のしごと(...
朝日新聞社(厚生労働省補助事業)
2025/03/25
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Reライフフェス2024春「人生100年時代のLIFE SHIFT(ライフシフト)」 アーカイブ配信中!
2024年3月4日、東京・日本橋のロイヤルパークホテルで「朝日新聞Reライフフェスティバル2024春」が開催されました。その中で、「人生100年時代のLIFE SHIFT(ライフシフト) “好き”を生かし“社会”とつなが...
朝日新聞社(厚生労働省補助事業)
2024/03/15
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「福祉や介護の仕事」について、みなさまのご意見をお聞かせください
「人生100年」といわれるいま、福祉や介護をどのようにサポートするかが課題となっています。一方で、福祉や介護の仕事は、50代、60代のライフシフトの選択肢として注目されています。朝日新聞Reライフプロ...
2023/03/20
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オンラインイベント「人生100年時代のLIFE SHIFT」 見逃し配信中!
朝日新聞Reライフプロジェクトとなかまぁる編集部は2月18日、人生100年時代の生き方や働き方について考えるオンラインイベントを開催しました。イベントには、元NHKアナウンサーの内多勝康さんや、映画「カ...
厚生労働省 補助事業
2023/02/28
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オンラインイベント「人生100年時代のLIFE SHIFT」(仮) 出演者募集
朝日新聞Reライフプロジェクトとなかまぁる編集部は、福祉・介護の仕事について身近に感じてもらい、人生100年時代の生き方・働き方を考えるオンラインイベントを2月18日(土)に開催・配信する予定です。...
2023/01/10
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「福祉や介護の仕事」について、みなさまのご意見をお聞かせください
「人生100年」といわれるいま、福祉や介護をどのようにサポートするかが課題となっています。一方で、福祉や介護の仕事は、50代、60代のライフシフトの選択肢として注目されています。朝日新聞Reライフプロ...
2023/01/10
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「あなたに役立つ」がきっと見つかる
人生100年時代、「介護」は誰しもが関わりうるテーマです。皆さんは「介護に関する入門的研修」をご存じですか? 介護未経験者が介護に関する基本的な知識を身につけるとともに、介護の業務に携わる上で知って...
厚生労働省 補助事業
2022/03/29
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専門職の7割が期待、アクティブシニアの介護での活躍
介護を必要とする人と、福祉・医療・保健のサービスとを結ぶ「架け橋」であり、介護保険制度の要ともいわれる専門職。それがケアマネジャーです。そのケアマネジャーは、アクティブシニア(※)の介護力に大き...
厚生労働省 補助事業
2022/03/28
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逆さ人口ピラミッドから考える、シニアの役割、介護の仕事
元気なシニアが活躍する場をつくり、現役世代のサポートやシニア同士の支え合いができるようにする。東京大学特任准教授の檜山敦さんは、デジタル技術を駆使したシニア就労の新しい仕組みづくりに取り組んで...
厚生労働省 補助事業
2022/02/16
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介護の現場も「まぜこぜ」がいい いろんな人が集まる新たな場に
骨髄バンクの啓発など、さまざまな活動やボランティアに30年近く取り組んできた東さん。夫が突然、原因不明の難病に倒れ、手探りで介護した経験があります。2020年末には自らも初期の胃がんを発症しました...
厚生労働省 補助事業
2021/12/23
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誰もが介護の当事者になる時代 誰のことも排除しない「まぜこぜの社会」を
俳優として活躍しながら、骨髄バンク啓発や戦争で被災した子どもたちの医療支援など、さまざまな社会貢献活動を30年近く続けてきた東ちづるさん。難病に倒れた夫を支え、自らも胃がんの手術を乗り越えてき...
厚生労働省 補助事業
2021/12/23
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「人生100年時代 これからの介護の入門動画」出演者募集
Reライフプロジェクトでは、厚生労働省が設けた「入門的研修」の体験版の受講をベースにした動画制作をします。関心のある方に受講していただき、受講のご様子やインタビューなどを動画や新聞広告などを通...
2021/12/22
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人と人、地域・制度を結びつけ「その人らしく生きる」支えに
元NHKアナウンサーの内多勝康さんがハウスマネージャーを務める「もみじの家」では、医療と介護、保育の分野の専門スタッフが手を携えて「医療的ケア児」とその家族の短期入所とケアに取り組み、ボランティ...
厚生労働省 補助事業
2021/12/17
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元NHKアナウンサーはなぜ52歳で医療福祉の現場に転職したのか
NHKのアナウンサーだった内多勝康さんは2016年、NHKを退職し、医療的ケア児の短期入所施設「もみじの家」のハウスマネージャーに転職しました。52歳のときでした。勤続30年、アナウンサーとしてのキャリア...
厚生労働省 補助事業
2021/12/17
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全力投球しない介護 母が残してくれたものは
13年近く、母を介護していた俳優の市毛良枝さん。最初は自分で何でも背負いこみ、「二人羽織のような生活」を送っていましたが、介護を始めて5年近くたったころに、「うつかもしれない」と感じたことなどを...
厚生労働省 補助事業
2021/12/06
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二人羽織みたいな介護 「私が頑張るしかない」を変えたもの
俳優の市毛良枝さんは脳梗塞をきっかけに13年近く、母を介護しました。最初は「一人娘だから私が頑張るしかない」という気持ちが強かったものの、徐々に周りの人を頼るようになっていきました。家族以外の...
厚生労働省 補助事業
2021/12/03
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介護現場で働くシニアの「輝きポートレート」選定作品発表
介護現場で働く60歳以上の方を対象に、仕事をして自分らしく輝く姿を撮影した「輝きポートレート」の募集を行いました。その中から介護の仕事の多様性を表す作品12点を公表します。
厚生労働省 補助事業
2021/11/11
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将棋の今泉健司さんが介護の仕事で気づいた「勝ちたい」以上の気持ち
お年寄りの声に耳を傾け、その心をおもんばかる仕事は人を成長させます。それは時に人生を動かす大きな力になることも。奨励会を2度退会し、3度目の挑戦でプロ棋士となった今泉健司五段は介護現場で働く中...
厚生労働省 補助事業
2021/11/11
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これからのKAIGO メルマガ会員募集!
地域で働きたい方、セカンドキャリアを見つけたい方、福祉・介護業界の仕事に関心がある方に向けて、福祉・介護業界の魅力や、仕事に関するメールマガジンを配信しています。ぜひ、ご登録をお願いします。
2021/10/22
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介護の現場で働く60歳以上の方の写真とメッセージを募集!
介護の現場で、60歳以上の方がいきいきと働く姿を撮影した写真と、仕事の魅力について200字以内でつづった文章を募集します。応募いただいた作品の中から、12作品を選び、新聞やウェブサイトを通じて世の中に...
2021/08/17
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興味ある仕事、世代や男女で大きな差 仕事を知って関心アップ
介護の仕事についてのイメージや就業意欲は、世代や男女で、どのように異なるのでしょうか。Reライフプロジェクトが実施したアンケートから探ってみると、様々な違いがみえてきました。
厚生労働省 補助事業
2021/03/31
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セカンドキャリアとしての福祉・介護の仕事
人生100年時代をいつまでもいきいきと過ごすために、新たな生きがい、やりがいを見つけてみませんか。今回は「東京セカンドキャリア塾」の講師も務めるシニアライフアドバイザーの松本すみ子さんと「未来を...
厚生労働省 補助事業
2021/03/31
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アクティブシニアのためのライフプラン お金の備えから地域のつながりまで
人生100年時代をいつまでもいきいきと過ごすには、お金の備えや地域とのつながりが重要です。ファイナンシャルプランナーであり介護福祉士でもある木村誠さんにアクティブシニアのためのライフプランを学び...
厚生労働省 補助事業
2021/03/31
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みんなで支え合える地域づくり 地域デビューで輝くシニアライフ
人生100年時代をいつまでもいきいきと過ごすには、地域とつながりを持つことが大切です。お寺カフェや地域の方が美容を通して元気になるための「ビューティー塾」など、地域の方が気軽に集まれる居場所づく...
厚生労働省 補助事業
2021/03/30
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周りの人とつながるきっかけに 趣味を生かして広がる交流の輪
人生100年時代をいつまでもいきいきと過ごすには、周りの人との交流が大切です。交流のきっかけともなる趣味や特技を介護のしごとで生かすことができます。 心身ともに充実したよりよい状態を目指すセルフ...
厚生労働省 補助事業
2021/03/30
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体と心の健康を大切に 人生100年時代をいきいきと過ごすために
人生100年時代をいつまでもいきいきと過ごすには、体と心の両方の健康が大切です。健康な体でいるために、第一部では、理学療法士の井上航さんから、介護予防のキーワード「フレイル」をテーマに、自宅で簡...
厚生労働省 補助事業
2021/03/29
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あなたは行動派? 挑戦派? ぴたりくる介護の仕事はタイプごとに異なる
新分野への挑戦か、経験重視か。まず行動するか、下調べをするか。仕事への向き合い方や行動様式によるタイプによって、第二の人生の仕事やボランティアとの向き合い方、しっくりとする介護との関わり方は...
厚生労働省 補助事業
2021/03/29
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「安全運転」を徹底するため ゆったりとした勤務形態で働いています
レンタカー会社で働いた経験を生かし、高齢者の自宅と介護事業所の間を車で行き来する大場さん。安全運転のため、ゆとりある勤務形態を心がけています。大場さんは「人にやさしく対応できるようになった」...
厚生労働省 補助事業
2021/03/19
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「いつまでもおいしい食事を楽しんで」居酒屋で培った料理の腕ふるう
かつて居酒屋で培った料理の腕前を、住宅型有料老人ホームで発揮する遠藤さん。「いつまでもおいしい食事を楽しんでほしい」その一心で週3日、料理を続けています。遠藤さんの料理は、入居者はもちろん、...
厚生労働省 補助事業
2021/03/19
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散歩の同伴、会話の相手、事務の手伝い…「周辺業務」なら私もできる
特別な技能や資格がなくてもできる「周辺業務」への理解が進めば、介護の現場で働きたいと考えるひとが増えるかもしれません。アクティブシニア層を対象とした、そんなアンケート結果がまとまりました。
厚生労働省 補助事業
2021/03/17
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亡くなった親や夫にできなかったことを みなさんにお返ししたくて
青森県八戸市から上京したのが3年前。「元気なうちは働こう」と探して、見つけた仕事が高齢者の「見守り」でした。亡くなった親や夫に対して、できなかったことをお返しできれば・・・。働く幸せをかみしめ...
厚生労働省 補助事業
2021/03/17
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「自分にできること」で働くことができ みなさんに元気もらってます
介護業界で不足している人材は、介護職員だけではありません。送迎も調理員も「経理」担当者も足りません。元銀行マンの塚田さんは、経理の仕事で縁の下を支えています。
厚生労働省 補助事業
2021/03/17
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すべてが学びの毎日 人との関わりを大切にこころを込めて掃除します
マンション管理業務は長いものの、有料老人ホームに再就職してまだ1カ月。長竹さんにとって、すべてが学びの毎日です。マンションも介護施設も人が暮らす場所。入居者の皆さんの「輪」を大切にして、掃除の...
厚生労働省 補助事業
2021/03/12
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フレイル予防もかねて いくつになっても自信につながる仕事をしたい
ボランティアとして通い始めたデイケアで、周囲の勧めもあり50代で資格を取得。介護職員として働くようになったある日、独立した元同僚から一本の電話が――。リハビリを支援するデイサービスで、外出・社会...
厚生労働省 補助事業
2021/03/12
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まずは自分でやってみる そこに人が集まってくる
ボランティアは、支え合いの大切な柱です。介護や福祉の現場で、その輪を広げていくには、どうしたらいいか。長年、様々なボランティア・社会貢献活動に取り組んできた歌手・俳優の杉良太郎さんに聞きました。
厚生労働省 補助事業
2021/03/10
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「介護」という言葉の重さに、惑わされてはいけない!
進む高齢社会。人手不足で細る介護の現場。介護専門職の皆さんが働き続け、技術や経験を深めながら定着していくようにするには、どうすればよいのでしょうか? もう長いこと認知症のお母さんの世話を続けて...
厚生労働省 補助事業
2021/03/05
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培ったスキルが生かせ、社会につながっていられる仕事です
現役時代はメーカー勤務で、営業やプログラミングの仕事に従事した林さん。訪問看護のデータベース入力作業や、医師・看護師向けの書類作成を担当し、システムエンジニアとしての腕前を、介護現場の情報管...
厚生労働省 補助事業
2021/02/26
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必要としてくださる場所で、楽しく働いています
正職員として、事務全般を引き受ける矢嶋さん。銀行、病院、社会保険労務士事務所で積み重ねてきた経験を生かし、看護師や介護職員たちが働きやすい職場づくりに貢献しています。
厚生労働省 補助事業
2021/02/26
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家族まかせの介護をこえて 社会に溶け込み 世代をまたいで
20代から5人の介護に関わった直木賞作家の姫野カオルコさんは、つらい気持ちになったとき、救われたひと言があったといいます。そんな体験から、他人だからできる介護の仕組みをもっと充実させてはどうか、...
厚生労働省 補助事業
2021/02/26
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共に働く私も楽しめて、毎日勉強させてもらってます
介護におけるレクリエーションとは、身体を動かし、笑って楽しむことで、心身の機能維持・回復を目指しています。現場でもひときわ明るい元気印の安中さんは、認知症の人でも楽しめるレクリエーションを研...
厚生労働省 補助事業
2021/02/25
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元気なシニアの講習会で見つけた 自分にもできる支え
40年にわたりIT業界で働いてきた浅倉さんが72歳で再就職したのは、新設の特別養護老人ホーム。主な担当業務はリネン交換。未知の仕事でしたが、持ち前の探究心でホテルマン並みのテクニックを身につけまし...
厚生労働省 補助事業
2021/02/25
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多彩な趣味いかして 介護現場で楽しくお手伝い
美容師業と介護の資格をもつ岩下さんは、デイサービスで認知症の人たちとDIYを楽しむ仕事を受け持っています。トールペイント(木やブリキなどの様々な素材にアクリル絵の具で絵を描く手芸)やヨガ、カラオ...
厚生労働省 補助事業
2021/02/24
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社会から切り離されず、友人も気軽に行き来できる介護の仕組みを
いま日本の人口の約3割は65歳以上の高齢者。シニアになった息子や娘が親世代の面倒をみる「老老介護」も当たり前に。父母ら5人の介護に関わった直木賞作家の姫野カオルコさんに、これからの介護のあり方に...
厚生労働省 補助事業
2021/02/24
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体力的に不安、親の介護が… 福祉・介護の仕事に踏み切れないわけ
介護や福祉の現場から、やりがいを語る声が届く一方、慢性的な人手不足が指摘される介護や福祉の仕事。その理由がどこにあるのか、Reライフプロジェクトが実施したアンケートから探ってみました。
2021/01/30
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「ありがとう」がうれしくて 福祉・介護の仕事、その魅力とは?
様々な支えあいの形がある福祉・介護の仕事。その魅力・やりがいは何か。読者会議メンバーにアンケートしたところ、現場で働くメンバーから「感謝の声がうれしくて」「生きる意味を見いだされる」など、多...
2021/01/20
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世代が近い他人だからできること 互いに与え合える介護を目指して
第二の人生を生きる人が、地域の介護現場で活躍する可能性はないか。また、その場合クリアすべき課題はないか。老後の生き方を考える著作もあるエッセイストの岸本葉子さん(59)に、ご自身の経験も踏まえ...
厚生労働省 補助事業
2020/12/23
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50歳で介護業界に転身 プロが語る「介護の魅力」とは
人は、何歳になっても輝くことができる――。介護業界に、それを体現する女性がいます。彼女の名前は、片岡みどりさん。50歳で介護業界に転身し、70歳になってもなお、輝きを増し続ける片岡みどりさんに、「...
KAI-Go!プロジェクト
2020/01/23
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[受付中]【プレゼント】映画『花まんま』プレミア試写会 5組10名様をご招待
2025/04/01
これまでの活動をリポート
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Reライフ読者会議活動報告 「孫と夏休みの思い出を」新聞社を一緒に見学
2024/10/09
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作品を書くエネルギーに感動 登場人物への愛も伝わってきました
2024/03/25
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Reライフ読者会議メンバー体験 古着deワクチンセンターを見学
2024/03/01